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ROPUON – 片面鋼板屋根パネル

Ropuon屋根パネルは片方にBluescope社の4回メッキされたフッ素系塗装SGLと厚さ18㎜ある心材ポリウレタンフォームで一体化され、伝統的な建材より優れた断熱効果を発揮しています。

構造

Ropuon屋根パネルは鋼板・ポリウレタンから構造されています。
鋼板はBluescope社のACTIVATE 2020テクノロジーで4回メッキされたフッ素系塗装され、事前に高さ25㎜リブ形状を5本に加工されておきます。

心材ポリウレタンの厚さは18㎜で、ISOPOL 社(トルコ)のPolyol 235とHuntsman 社(米国)のISO Suraseec 5008から混合されます。

特徴

・防音、断熱、耐火
・屋根の強度に貢献
・施工に簡単
・施工費用と胴縁の節約
・電気代節約
・高い耐久性、新美観、健康に優しい

用途

Ropuon屋根パネルは防音、断熱に優れるため、家、学校、公共施設、オフィス、リゾート以外に工場、プレハブ物件、倉庫などの屋根として使われています。

Ropuonパネルの断面

標準仕様
他の製品

断熱心材はポリイソシアヌレートで、連続的な製造ラインで製造されます。

Phuong NamのPurichパネルは高い耐火断熱性があるため、安全と効果な作業環境作り、生産性向上に貢献できます。

軽量、高い断熱性、防音性、接着剤不要で取り付けに簡単は特徴です。

Prockパネルの心材はロックウール繊維を使うことで、熱貫流率が低く、断熱、防音に優れています。

Phuong NamのPexpaパネルはISO 9001 : 2008規格に基づいて製造され、高い定形、軽量、強度等に優れています

Roputo屋根パネルの心材はポリウレタン(PU)を使うことで、厚さ25mm、 50mm、75mmあるため、物件の断熱に最適な建材です。

Rowool屋根パネルはフッ素系塗装SGLと心材繊維で一体化されることで、防音、断熱、耐火に優れています。

Phuong NamのRopas屋根パネルはフッ素系塗装SGLと心材EPSで一体化されることで、防音、断熱に優れています。